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2008-12-31 Wed 23:59
〜 Welcome my blog 〜
This blog has been since July 1, 2006 The previous blog started in July 20, 2005 E とある頭文字。08年はここか”A”に。 A とある頭文字。08年はここか”E”に。 Soliloquy 2007年 Soliloquy 06 2006年 February - March 06 2006年 2月から3月にかけて Soliloquy 05 2005年度 写真付 [ 提供 : ゆんフリー写真素材集 ] poem 05 初期 Inward 思いつくままに Indulge in gossip 雑談 その他 |
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2008-09-04 Thu 04:47
テスト
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2008-07-30 Wed 00:06
痛いコンプレックスに際悩まさせられる 離れていく距離は無下に遠い 知らぬ世界に生きる存在(もの)のように もう届かぬ想いは何処へ 写真にうつるその表情は いつかのままなのに 孤独を感じて 孤独(ひとり)を好んだばかりに 時間だけ進んで 時間(とき)は縛ってくれない あ々このまま終わればいいのに あ々このまま止まればいいのに ふたつの存在(もの)は共に生きてたのに 何がこんなに運命を切り裂くの? 闇を掴んで孤独知って 見返りに本質を抉れるようになって 全てを見透かしたように蔑んで 優越感に自惚れていた 写真にうつるその表情に むなしさが胸を刺す 世界を閉ざして 世界(すべて)を憎んだばかりに 景色が歪んで 景色(しかい)が全て嘘のよう あ々このまま無くなればいいのに あ々このまま消えればいいのに 君にある存在(もの)僕にある存在(もの) それがこんなに運命を切り裂いた あ々このまま終わればいいのに あ々このまま止まればいいのに あ々このまま・・・ あ々いつかは満たされるのかな あ々望んだ日常(ひび)を生きるのかな 才能(さい)も容姿(すがた)も 天秤に量られて 選ばれた存在(もの)だけが 手に入れられる 駈け上がれる あ々悲しき世の "常" よ |
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2008-07-19 Sat 18:49
こんにちは *Moo です。 詩倉庫と化したこのブログ。 こちらでは初めてこうやって日記じゃないけど駄文を述べております。 詩を書き始めてから3年、このブログが開設してから2年 一瞬、”あれ?それくらいしか経ってないんだっけ?” と、思うのと同時に”あっという間であった”と思う 矛盾したこの奇妙な感覚が現在の心境です。 ふとですね 詩を読み返してみたんですね。 そしたら自分でも言うのもなんですが ”よくこんなの書けたなー” ”一体どんな心境でこれ書いてたんだよ” ”今の俺にはこれ書けない…” と、過去の自分に対する畏怖と嫉妬と驚嘆 ほんとよくこれだけの数かいてきたものです。 万人には受けないし、共感してくれる人なんて少しでしょうが もう少し誰かに見てもらいたいという感情が 以前より強くなってるのが正直なところです。 詩を振り返りまして 自分で気にいってるものをセレクトしてみました。 今、現在の自分。 今、ここでこの文章を書いてる自分の心情によるセレクトです。 もしかしたらまた変わるかもしれません。 2008年7月19日のBESTです。 刻の記憶 Turning point タイムマシン 朝日 Under starry sky M 〜Don't lose〜 "Decision" 閉塞空間 灯火 -ともしび- ヒト Chaos 虚空 Another world no title 3 no title 8 Inward struggle 〜未来へ〜 シャドウ ねえ… 輪ゴム BOX - What everyone has - Unknown whereabouts Knife 時計 ノットフォーゲット 蒼い兎 another myself …あれ?すごい数になったwwww ここからもう少し減らそうかと思ったけど フィーリングと詩の背景で選んだので減らすのやめます。 たぶんこの順番に読んで行くと 俺の心情の変化がすごいよくわかると思います。 なんだか忘れていた記憶や想いを思い出しました。 これからも書いていけたらいいな、と思います。 開設3年になる節目に総評?でした。 |
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2008-06-17 Tue 21:33
つたない言葉でしか君に伝えれない 長い時間同じ部屋で過ごしたこと 今じゃ、それが当たり前でどこもおかしいってちっとも思わない それだけ君が僕と同じ空気を一緒に吸えたんだね なにげない会話からはじまる笑い声 ときにそれは僕が動けないくらい冷たく変わる なんに対して僕を責めるの? 気づけない僕にまた呆れて 苦笑いの僕を見て君は あきらめたようにこっちを向いて微笑んだ つたない言葉でしか君に伝えれない 長い時間同じ部屋で過ごしたこと 今じゃ、それが当たり前でどこもおかしいってちっとも思わない それだけ君が僕と同じ空気を一緒に吸えたんだね 離れて 不安で ときに涙を浮かべて 強がり 僕を愛して ”僕が いないと 君がどこかに行っちゃう” って 怖がり 君は涙拭った Ah Ah Ah つたない言葉でしか君に伝えれない だけどこの気持ちは嘘じゃない あの部屋の空気が僕を満たしてくれるって⇒僕の帰る場所 それほど君が僕と同じ空気を一緒に吸えたってこと 奇跡のように思うんだ Ah Ah Ah |
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2008-06-17 Tue 02:10
日常は僕の記憶から思い出を奪い去った 涙枯れたあの日の思い出も 普遍は僕の感情を無にしてくんだ このまま何も感じなくってくんだろうね 価値ある時間を過ごさなかった代償が 僕の身にふりかかる不幸の兆し せめて普通でいたかったのに それさえ許してくれないらしいね Noisy Voice Noisy Sound この世は吹き荒れる嵐 視界を遮って僕を隠す Noisy Voice Noisy Sound この世は吹き荒れる嵐 雑音が汚す僕の純真 日常は僕の常識を困惑させてった 揺るがない自信今はもうない 普遍は僕の居場所をなくしてくんだ 瞳にうつる現実(いま)は物足りないらしいね ありふれた言葉でしか僕を表せないよ 僕の可能性を見つけたい せめて普通でいたかったのに それだけじゃ満たされないらしいね Noisy Voice Noisy Sound 街にうごめく砂嵐 視界を遮って僕を誘う Noisy Voice Noisy Sound 街に彩るモノクローム 雑音が誤魔化す僕の価値 このまま感覚が消え去って なんにも感じれなくなって 溶けてしまえばいいのに で も ノイズの向こうになにか聞こえるんだ Noisy Voice Noisy Sound 人生はノイズばかりで 正しい道を遮って僕を騙す Noisy Voice Noisy Sound 世界はノイズばかりで ぼやけて見えない僕の価値 |


